最近は営業先などでブログが「難しくなった」と言われても、構わず書きたいことを書き進めていますが、今日はのネタは
Linuxカーネルにリモートバッファオーバーフローの脆弱性
この脆弱性は、ndiswrapperのカーネルドライバが無線ネットワークパケットを処理する際の境界エラーによって引き起こされるものだ。この脆弱性を悪用することで、過度に長いESSID(Extended Service Set ID)によってバッファオーバーフローを引き起こすことができる。
LINUX & 無線LAN? WINDOWSな自分には関係ないと思っちゃう方がほとんどでしょうけど、LINUXは無線LANアクセスポイントなどで人知れずひっそりと走ってたりもします。
あなたが無線LANに接続するときにESSIDを入力していたら(ってか大体すると思いますが)接続先は大丈夫?

コメントする