グーグルが本社のある米カリフォルニア州マウンテンビュー市で無料の無線ネット接続サービスを始めます。
参考記事
グーグルはサンフランシスコ市でも同様の計画を持ちかけているそうで、現在サンフランシスコ市側の回答をまっている状態だそうです。
また同じく米のルイジアナ州でニューオーリンズ市では市内全域で無料の無線インターネット接続が始まります。
(ニューオーリンズ市運営)
ミネソタ州チャスカはWiFiシティを目指すそうで(参考記事)、インフラ、
インフラと言われながらもなかなかインフラ化しないネット接続がいよいよ本当のインフラ化に向かって行きそうな兆しです。
さて、様々な中で私が注目しているアプローチはエストニアの事例。
参考記事はこちら「WiFi先進国エストニアを支えるギーク達」
(記事より引用)
「カフェのオーナーは、ネットへのアクセスを『お手ふき用のナプキン』と同じくらい当たり前の事柄とみなすようになってきている。 客のほうも、新聞とネットへのアクセスを当然のサービスとして期待しており、どちらかが欠けていると別の店に行ってしまう」 (Haamer)
日本では、各社有料のWiFiサービスが都内やJR駅構内などではちらほら見られますが、ここまでの活動は見られません。
どうでしょう、ヤマダ電機本社も出て行ってしまう衰退著しい我が前橋市、
ここらで「WiFiシティ前橋」を目指しては?
このエストニアスタイルで。
「WiFiシティ前橋?」ステキじゃん。
なんて思った方はご一報を。
何人かいるようでしたら本格的に考えてみようと思ってます。
はじめまして!私は究極的防災・危機管理としての海外移住(防災移住のすすめ)http://blog.livedoor.jp/kyuukyoku_bousai/
というサイトの管理人の大和(やまと)と申します。検索で偶然、貴サイトを見ることが出来ました。もしかしたら、環境問題や地震防災などにご関心が有ると思い、コメントさせていただきました。私のサイトの趣旨は、世界最悪の地震.災害多発国である日本!世界一安全な国とは?・移住する方法とは?。一生、災害回避の究極安全暮らし術を研究しております。これを読めば、地震や台風等の自然災害がどこで起きるのか、環境汚染はどこがひどいのかなど一目瞭然です。もちろん一生災害に遭わないための究極の防災法も伝授!よろしければ、一度、お読みいただければ幸いです。そして、良いと感じましたら、一人でも多くの方が防災できるようにサイトの宣伝やリンクなどにご協力していただければ幸いです。読者の皆様が災害に遭わない事とブログの益々の発展を願っております。有難うございました。
いいですね、Wi-Fiシティ前橋。
敷島公園あたりも対応してくれると、昼間っから陽を浴びながら仕事できそうです。
ユーザは、田村社長でしょ? みのる会長でしょ? あと私?(爆)
tomiyaさん、上海在住の亀井プロデューサーも忘れちゃいけませんぜ。
敷島公園ってなるとちょっと広範囲になってしまいますが、敷島陸上競技場って、『え!こんなとこに何で?』的なインフラが眠ってるらしいですよ。Jリーグ使用になって初めて見つかったという・・・。
昨日は連絡ができよかったです!
仕事柄土日が忙しいので、仕事のアイデアもそのときに出るものですね!(私はどうも忙しいときにアイデアが出るものです)
困った件も含めて(昨日お話しました)とアイデアを明日お話します(いつもつまらない話につきあっていただきありがとうございます)
ユーザ3名・・・え~っと一人当たり月額・・・。
ん???
でもWiFiシティ前橋って言葉が
ecuteよりもステキw
>大和さん
コメントありがとうございました。
またブログをお読みいただきありがとうございました。
>tomiya 社長
まずはイメージからということで...(汗
>みのるさん
亀井プロデューサーにもご賛同いただきました。
心強いかぎりです。
TBもありがとうございました。
敷島陸上競技場の『え!こんなとこに何で?』的なインフラ、気になりますね。。。
見つかったって・・・誰も知らなかったのかいという感じですが。。。
>群馬出会いの広場 I 社長
新しいことに取り組む人はやはりいろいろと難問にぶつかるものですね。
弊社でも微力ながらお役に立ちたいと考えております。
よろしくお願いします。
>pekoさん
ステキでしょ。
田舎は田舎なりのアプローチがあると思うのです。
シティをうたっておりますが・・・